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テンプレート設定 - メルマガ -

※まず、この「テンプレート設定」で、メルマガのフォーマット(タイトル・本文)を設定しておく必要があります。
設定が完了すると、そのフォーマットを繰り返し使用して、手軽にメルマガの配信を行うことができます。

正常にログインできれば、管理画面が表示されます。
メインメニューの「メルマガ管理」をクリックします。

「メルマガ管理」をクリック

テンプレートを新規作成する

「テンプレート設定」をクリックすると、設定されているテンプレートの一覧が表示されています。
(最初はテンプレートが設定されていない状態です。テンプレートの設定完了後、設定したテンプレートが表示されます)
「新規作成」をクリックします。

「新規作成」をクリック

【MEMO】
メルマガのテンプレートはテキスト形式(テキスト原稿が必要です)・HTMLメール形式(HTMLで作成された原稿が必要です)のいずれかで作成します。

「新規作成」ボタンをクリックすると、テンプレートの作成画面が表示されます。

テンプレートの作成画面

1~3が完了したら、「この内容で登録する」ボタンをクリックしてください。
これでテンプレートの設定完了です。
テンプレート一覧に戻ると、設定したテンプレートが表示されています。
内容はプレビューで確認、または編集、削除することが可能です。

【MEMO】

●環境によりますが、あまりにも長すぎる原稿はメールの受信に時間がかかってしまいます。
ページ下の「文字数カウント」をクリックすると、本文に何文字入力されているか計測できますので、是非ご利用ください。

●原稿を用意せず、直接各テキストフォームに内容を入力していった場合、確認ページへボタンを押す前に操作ミス等でブラウザを閉じてしまうと、入力内容が失われてしまいます。
最初にまずローカル環境で原稿をご用意されることをおすすめします。

●件名や本文に名前を挿し込みたい場合には{name}と入力します。
({name}と入力した箇所に、名前が反映されます)。
例えば、「××様」と表示させたいときには、{name}様と入力します。({name}のみの入力では、「様」「さん」などは表示されません。{name}と入力する際は「様」「さん」などをセットで入力してください。

【ご注意】

●テンプレート一覧ページでプレビューをおこなうとき、SSLの警告のアラートがでることがあります。
メール内のURL(画像の指定など)に、httpではじまるアドレスがあると、httpsのページ(管理者ページ)から見た場合アラートがでるためです。

●メールのテンプレート登録時、HTMLメールを選択する場合、
<META HTTP-EQUIV="Content-Type" CONTENT="text/html;CHARSET=iso-2022-jp">のみ<HEAD>に記載可能です。それ以外のMETAを記述することはできません。

●テキストメールを作成される場合は、半角空白を使わないことをおすすめします (受信される方のメーラーのフォント設定によって、レイアウトが崩れる場合があります)。

●テンプレートを使って送信する前に、お使いのメーラーを用いて、ご自分宛にテスト配信をし、内容に問題がないか、レイアウトが崩れていないかを必ずご確認ください。


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